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東へ

アイゼナッハ、ワイマールから帰って来ました。

うーん、旧東側とはいっても、15年の歳月は大きい。もうあんまり変わらないんじゃないか。
街なかに廃屋が多い、とか、列車から見る田舎に廃墟が点在する、というくらいしか違いが見当たらないです。

中国とか、アジアの社会主義国に残った大きな傷跡に比べると、やはり欧州の東側はそれなりに人間らしさを保てていたんだろうなと。

でも、何と言うかそこかしこに残る空気に、東だった残滓みたいなものが感じられますね。
うまく表現できない。何かモノとか目に見えるものじゃないんだけど。
でも、かつて社会主義を掲げていた人たちの暮らしって、どこか同じ匂いがします。

人間はどこまで遠くに行けるか、を、心ならずも試みさせられて、しかもその後を生き続けることになった人々しか知らない、ある種の含羞、ある種の落ち着き、ある微笑み。

自分がとても「バカ」に思えてきます。

どちらもとても美しい街並みが残っていましたよ。
mimula | 旅のつれづれ | 19:59 | comments(0) | trackbacks(0) |

旅人との会話

こんにちは。

かみあってない会話を探し求めて、ネットをさまよっておりました。
そしたら、「バカ自慢」というのを見つけました。

「わたし漢字書けないです」
「何度も同じこと聞くなって怒られます」
「締め切りって書いてあるドアを押したり引いたりしました」
「閉店してるデパートの自動ドアの前で、開け〜ってピョンピョンしました」
「トイレに行くつもりで冷蔵庫のドア開けました」


うむむ。世の中が明るく見えてきた。
自分だけじゃない。おれは一人じゃないんだ。


そういえばドイツに来たばっかりの頃、それまで疎遠にしていた知人(北米在住)から妙なメールが来たことがある。
「やっほ〜今ドイツなんだって?仲良くしようよ!やっぱ日本にずっといる人たちとは話が合わないからさ〜。」
そう言われても、どう返事したものか。困ります。

海外旅行をいっぱいしてるから話が合うとか、日本国内しか旅行しない人と海外在住者との話が合わないとか、まあそういうケースもあるかもしれないけど、海外にいるから話が絶対かみあうということはないです。よね。ハイ。

それでバカ自慢の話に戻るが、旅先でちょっと話したことのある人が、実はそうとうすごかった。
その人、自転車で日本一周という偉業を達成していたにもかかわらず、地図が読めない。地名もまちがって覚えてる。
島根を「とりね」、鳥取を「しまとり」と言ってた。新潟の位置に鳥取があると思っていた。
さらに、北海道は日本海沖、つまり韓国の位置にあると信じていた。
沖縄は東京沖にあると思っていた。

日本地図とか天気予報とかって、日本海に北海道を置いたり、南西諸島を東京沖に置いたりしてることがありますね。もちろん区切りの線を引いてあるんだけど。
その人はその線が何のことなのかよくわからず、とにかく佐渡の沖に北海道があると思っていたらしい。
よく日本一周できたものだと思う。

あまりにすごいのでいろいろ根掘り葉掘り聞いてみたのだが、どうやって旅したかというと、とにかく人に聞きまくったらしい。つまり、「沖縄ってどうやって行くんですか」「ああ、船に乗るんだよ」「船ってどこですか」「フェリー乗り場だよ」みたいな会話を繰り返していたとのこと。

「沖縄って東京から近そうなのに、わざわざ鹿児島まで行かなきゃ船に乗れないなんて不便だなーっと思ってた・・・」と言っていました。


旅行するといろんな人に出会います。
しかし、旅行する人同士、必ずしも話が合うとは限らない。

と、まるでこの人がバカであるかのような事を書いているが、実は人のことをバカという奴が一番バカなのである。事実、この人との会話で、私は自分の常識がひっくりかえされるような新鮮な驚きを覚えた。でも、相手にとっては私との会話でさほど得られたものはない。せいぜい「明日の船は何時に出るか」くらいの情報を私から得たに過ぎない。しかもこの人、自転車で日本一周までしているのだ。すごいパワーじゃないか。どちらがバカなのかは明らかである。

ややこしいバカ自慢をしてしまった。
mimula | 旅のつれづれ | 22:18 | comments(6) | trackbacks(0) |

子連れの日本人

ここに書こうかどうしようか、ずっと迷っていたことがある。

ドイツで子育てしていると、まわりの人からの視線がつねに暖かい。それはドイツ人のみならず、トルコ人だろうとイタリア系だろうとギリシャ人だろうと、子連れで外を歩いていれば、微笑みかけ、話しかけ、お店ではオマケをいただき、電車では乳母車を手伝ってくれる。

そんな中、どうにも不思議だったこと。
日本人だけが、とっても冷たい目を向けてくる。

この街は、日本人があまり多くありません。でも飛行機が安いシーズン(今だ)になると、そこそこ観光っぽい人が増えます。
東洋系の見分けは最近ではとても難しいので、ヴィトンのバッグを下げていても、韓国人か、中国人かもしれない。
でも、だいたい、態度とかしぐさで日本人ってわかる。日本語を言ってることもある。
日本人とすれちがうと、乳母車の中の息子に、とても冷たい一瞥が注がれる。
「わたし、何かしましたか?」と言いたくなるくらいに。

ある時ケルンの大通りを歩いていたとき、女子大生の群れっぽいのとすれちがった時は、その中のひとりがすれちがった後もふりかえってこっちを見ていた。(あまりにすごい顔だったので、ついこっちも振り返って見てしまったのだけど)
その時の彼女は冷たい目というより、驚愕とか絶句という表情だったけれど。
本当に言いたかった。「わたし、あなたに何かしましたか?」


別にそれはそれで困らないが、原因がわからない。
あれこれ推理していた。
「せっかく海外旅行に来たのに、ヌカミソくさいおばさんを見かけて不愉快なのか?」
「うちの子って日本人から見るとブサイクなのか?」
「わたし、何か匂っていますか?」

ほぼ毎日外出すると、日本人以外がみなやさしい。
日本人(らしい東洋人)は、きつい視線。

なぜなのか?

最近、やっとわかりました。

海外旅行に出る人、また海外で働いている人のなかには、「日本人の子連れはマナーが悪い」「子連れの日本人は日本の恥」「あいつらは現地のマナーがわかってない」と思っている方々がいるのだそうです。

ああ、言われれば思い出しました。私も一人旅をしていた若い頃、飛行機の中でさわぐ日本人の子にイライラっとしてたことが、けっこうありましたね。

しかし、思うのは思ったけれど、それを、罵詈雑言をこめて他人のHPに投稿したことはない。

人に言うより自分で解決、と思っていたので、耳栓を用意したり何かの薬を飲んで寝るようにしたりしてました。

そういう自力解決ができなくて、子供を睨んだり、ましてや乳母車を足蹴にしたりするなんて、とっても大人気ないですね。その人こそ「子ども」だと思います。

どうしても許せないのなら、その場でその人に「あなたの子供がうるさいです。」と一言言えばいいのに。

その勇気さえなくて、匿名で、海外子育てのサイトやブログにあてずっぽうにメールを送りつけてくるなんて、最低ですね。


ドイツで子育てしていると、子供を静かにさせなきゃいけないシーンが多いので、いつも大汗をかいています。
レストランでも、カフェでも、ゆっくり落ち着いていたことなんてありません。
そんな私たちを見て、遠くからほほえんでくれる人、わざわざ席まで来て息子をあやしてくれる人も多々いらっしゃいます。
同じく子連れの親は、よく、私たちの席に子どもを抱いてきて、「ほら赤ちゃんだよ、見てごらん」などと言っています。そしてそこから子育て談義になり、ホント大変だけどお互いがんばろうね・・・という微笑みを交わします。


いまのところ、レストランやカフェで日本人を見かけたことはありません。
冷たい目を向けられるのは、いつも、路上でです。
私と息子が、ただ、歩いているだけ、それだけの時なんです。



「自分こそ現地のマナーがわかっている。おまえにはわかっていない」と思っている方へ。
子連れの日本人をにらむのはやめてください。
わたしの子はあなたに何もしていない。
mimula | 旅のつれづれ | 15:45 | comments(6) | trackbacks(0) |

ドブロヴニクの潮風

ドブロヴニクから更新しております

しかしすごい人です。人、人、人。
子連れもいっぱいいるが。
まるで夏休みのハワイ状態であります。いや、ハワイ行ったことないけど。

日本だったら絶対にやらないようなことを。物を知らないばかりにやってしまったよ。

世界遺産の街はさすがに美しい。
海も美しい。なんたってアドリア海。
息子は機嫌よく遊んでいるけど、やっぱりちょっと怖いのか、夜泣きがわりとシビアです。


私小説的には、いろいろあって気持ちが粉々に砕け散っている。
弾痕の残る街。
ビーチではしゃぐリゾートヨーロピアン。
でも、自分だって海で遊んだりがっついて海老を食べているうちに何もかもどうでもよくなっていく。

海をわたる風はこころなし内気で、やさしい。
mimula | 旅のつれづれ | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0) |

母と歩いて三千里

プラハから無事帰ってまいりました。

それはともかく。
会社員をしてた頃、二重帳簿のつけかたを教わったことがある。
指導してくれた先輩は「これは大変なことなんだから」と何度もくりかえして言い、「見つかったらあなたも私もクビなんだからね」と脅かしながら教えてくれた。

そのせいかどうか、先輩が二重帳簿(見た目はふつうの大学ノート)を持って社内をうろうろしているだけで「ああっあんな所に重大機密が・・・!!!」とハラハラしてしまい、いつも目が釘付けになってしまった私。

ノートを見つめてブルブルふるえる社員。ハタから見たら、あれがやばいって誰でも気づきそうなものである。
つまり私はバカ。


いや何が言いたいのかというと、そんな私でも、事故にもスリにもあわずに無事旅行ができたわけであります。
2回くらい、夫と別行動で、完全に母子二人で歩いたり市電に乗ったりしてたが、まったく大丈夫。
プラハはいいところです。


かつて足の裏の皮を厚くして、この世界をわがもの顔で歩き回っていたみなさん。
子育て中だから、もう若くないから、もう自分には無理。そう思っていませんか。
いや、できる。
私たちはもう母なのだから、母として旅をする力はもっているのだ。
かつてのような体力もないし、機動力は半分以下に落ちているが、そのかわり単身では出会えなかったものにいっぱい出会える。

言いたいやつらには言わせておいて、
さあ、行こう!
mimula | 旅のつれづれ | 06:17 | comments(2) | trackbacks(0) |

フンデルトヴァッサー・Waldspirale

ごぶさたしました。

先週末は1泊2日の小旅行。ダルムシュタットへ。
DBの列車に乗れば30分強の近距離です。けれどやはり旅は楽し。おっぱいがよく出て息子はよく寝ます。

マチルダの丘という所にアールヌーヴォーの建築群があります。ドイツ語ではユーゲントシュティール。
博物館では近代彫刻の森という展示をやっていました。あれ日本刀みたいだ、これどうやって作ったのかな、あれこれ言いながら見まわります。
そして何よりのハイライト、フンデルトヴァッサーハウスを見てきました!

彩度の強い色で塗り分けられ、樹木のように裾の広がる壁面。うねる石畳。すべて大きさと形の異なる窓。
らせんを描きながら上昇する屋上には空中庭園があります。
屋根に草木を植えるのって、藤森照信が初めてじゃあないんですね。

デジカメを忘れていったので、写真をお見せできないのが残念です。
たとえて言うならば、そうですね、岡本太郎を10人くらい集めて、毒気と攻撃性を抜いて、オランダに連れてった、って感じでしょうか。
なんでオランダなんだと言われても困る。そんな気がするだけです。フンデルトヴァッサーはオーストリア人です。

たてものの名前はWaldspirale。森の螺旋。
mimula | 旅のつれづれ | 06:49 | comments(3) | trackbacks(0) |

番外編・ストラスブール

ご無沙汰してました。
ひっさびさ泊りがけの旅に出てました。おフラーンス。
とはいうものの、ストラスブールはライン川を越えてすぐ。ベルリンやミュンヘンよりずっと近いんです。

そういえばアルザス・ロレーヌとか習った記憶がうっすらあります。「最後の授業」か。「皆さん、今日がフランス語の最後の・・・」ってやつですよね。
いにしえよりこの地域、フランスとドイツでとったり取られたりしてたという話ですが。

アルザス民俗博物館に行ってみました。
黒ずくめの服装、頭にちょうちんみたいな大きな帽子?リボン?
なんか客家の人みたいです。
木組みの家が特徴らしいのですが、これも中庭が吹き抜けになっていて、方楼っぽいと言えなくもない。

えー、強引なこじつけはやめます。
おフランス、楽しかったです。料理がおいしかったです。
旅行なんだからと割り切って、レストランにもベビーカーごと入りました。
ストラスブール名物はザウワークラウトだそうで。
ここまで来てドイツめし食うか?と思ったけれど、食べてみれば納得。
マンハイムの味付けと微妙にちがう。うまかったです。

ドイツとフランスと、うまい具合に微妙に入り混じってる街。そんな印象です。
お店でも、町の人も、フランス語ドイツ語両方とも即切り替え可能って感じでした。

えー、さて、名所も見たけど。うまいもんも食べたけど。
今となっては旅の楽しみは、料理せず、洗濯せず、一日遊んでいられること
これに尽きます。
ああ、楽しかった。この世の極楽。
おっぱいもじょーじょー出ました。

私の気分が伝わったかして、息子も上機嫌。
長時間外出しても、ゴキゲンでにこにこしてました。
ありがとうよ、親孝行なやつだ。くっ・・・

あ、買い物ですよね、あとは。
フランスなんだからセントジェームスとかアーメンとかいろいろいっぱいあるかと思いきや、やっぱり目立つのはエルメスとかで。
私の欲しいもんはどこにあるんだろうなあと思いながら、帰ってきてしまいました。
長い間ファッション雑誌も見ていないので、わかんないんですが、もうああいうのは流行ってないんでしょうか?

日本ものでは、エヴィスジーンズがありましたよ。ステューシーとかと並んで。ちょっと驚きました。



mimula | 旅のつれづれ | 07:48 | comments(0) | trackbacks(1) |

黒い犬と散歩を

土曜日、待ちに待ったお出かけ日。
ゼケンハイムという隣町へ行って来ました。路面電車で。
ここは前に来た道、川沿いの道。

家の前から5番に乗ります。ハイデルベルク行きのやつ。
まえに車窓から見て西宮とか仁川だとか言っていたのは、マンハイム郊外の住宅地。ネッカー川を前にした豪邸が並びます。
そこからさらに行くと、まるで亀岡というか園部というか、山陰線沿線のぽっつりした町みたいになります。それがゼケンハイム、きょうの目的地です。

5番の電車は古い車両が多く、ベビーカーを載せるのが一苦労。でも今日も見知らぬ人が助けてくれました。同じくベビーカーで旅?している夫婦さん。
「ありがとう!」
「いやーなんのなんの、ぐわはははは」
陽気なお母さんです。

座ったら今度は向かいのおじさんが話しかけてきました。
「赤ん坊かわいいね」
「あ、どうも」
「いくつ?」
「じき5ヶ月です」
「あんたら、どこから?日本?中国?」
「日本から」
ちょっと早口巻き舌で聞き取りにくい。何度か聞き返していたら、気の毒に思ったのか、今度はとなりのおじいさんと話を始めました。「ちょっとこれ見なよ」みたいに新聞を指差したりしてる。スポーツ紙らしくオーウェンのアップが出てます。おじさんはオーウェンの素晴らしさを語っているもよう。
フレンドリーな車内です。
考えてみれば、マンハイムがすでにガイドブックに1ページくらいしか載ってない小都市なわけで、さらにその郊外ですから、ここは相当地方です。よく陽気で楽しい南ドイツ人って聞きますが、それなのかも。

途中から黒い大きな犬をつれたお兄さんが乗ってきました。
さっきのお母さんの息子さんが大喜び。
「ばうばう!ばうばう!」
「あーばうばうだね。ハローって言いなよ」お母さん、静かにしなさい!とか言いません。楽しいです。
うちの息子は無表情。
「豆坊よ、犬さんだよ、わんわんだよ」と話しかけても無視。最近知らない人とかにちょっと冷たいです。
黒い犬は子牛くらいある。自分が話題なのを知ってか知らずか、ご主人の顔をそっと見上げてから腰を下ろしました。
う、か、かわいいなあ。

線路がネッカー川から離れ、畑や鉄塔など田舎物件が増えてきました。
ゼケンハイム到着。降りるときもさっきのご夫婦が来てくれました。ありがとう!っていうかドイツ人は力持ちだ。がりりり、とか引っかかっていたのにドゴンと一押し。

停車場まえにお店がいくつか。パンや、安売りスーパー、薬局、自然食品。そしてすぐ住宅だけになります。
街では見かけない、高い高い急傾斜の屋根。農家です。
農家地区と新しい瀟洒な住宅地区とが合体してます。おそらくちょっと前までは農家がほとんどだったのではないでしょうか。

博物館を発見。古い家具や家財道具を展示しているらしいです。木の家具や農具、食器、ホーローなどの写真が無造作にドアに貼ってある。しかし土曜は休館。残念です。そして12月から2月までも休館。
博物館とはいっても、たぶん自分ちを一部公開してるような感じ。

少し行くと団地地区になります。これもそう古くはない。
団地の前には、小さい区画に区切られた家庭菜園と小屋の群れ。小さい子とお父さんがノコギリを引いて何か作っています。
「しかしこの小屋は」
「小屋とはいえ、われわれの日本の家と同じくらいあるね」
「しかもきれいにしてある」
「おそらく団地の住人の小屋なんだろうけど」
「これじゃあ日本人は小屋に住んでるとか言われてもしかたない」
「あっそんなベタな話を」

色あせたハマナスの花、寒風に揺れる。
刈り込まれた垣根の向こうで、おばあさんがゆっくり散歩。
小さくかじけたリンゴの木、来年は誰かの食卓に載るような実をつけるのだろうか。

何があるかといっても、これくらいしかない町です。
ドイツまで来て何でこんなところをとぼとぼ歩いているのか。
思えば、去年もこうだったし、一昨年も、そして結婚する前もこうでした。結局どこにいても自分たちは自分たちなのかもしれません。

体が冷え切るまえにまた電車で帰ります。あったかいものでも食べに行こうか、豆たん。
mimula | 旅のつれづれ | 19:58 | comments(0) | trackbacks(0) |

9月1日

コドモ的には夏休み終わりですね
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mimula | 旅のつれづれ | 07:25 | comments(0) | trackbacks(0) |

河口からラオカイへ



暑いですね。

中国話の続きです。
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mimula | 旅のつれづれ | 19:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
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